いよいよ、日本でも中間期の決算発表が本格化するシーズンがやってきました。今月末から来月上旬にかけて、決算発表はピークを迎えます。
既にアメリカでは、一足先に決算発表シーズンが本格化。JPモルガン、ゴールドマンサックスなどの金融株が好決算を発表して上昇するなか、公的資金を返済できないバンク・オブ・アメリカやシティなどは下落しています。
ハイテクもアップルやグーグルなどが好決算を発表して上昇するも、欧州市場ではノキアが予想外の赤字を出して大幅下落とまちまちです。
決算発表で株価は大きく動きます。
そこで、いよいよ本格化する決算発表で狙える株を
厳選してレポートに致しました!
好決算発表で材料出尽くしで売られる場合もあれば、赤字決算でもアク抜けで買われる銘柄もあります。
円高進行で株式相場には膠着感が強まっていますが、そんななかでも過去最高益を更新している銘柄は存在します!
第1四半期決算で、通期の業績を達成してしまったという超好業績銘柄も!
決算発表で狙える超好業績銘柄を、あなただけにお教えします!

購入後に提供される銘柄については、当社アナリストの実力をご確認いただくためのもので、ご購入者に対し、株式の売買を勧めるものではありません。これら の情報によって生じた、いかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。なお、当社が提供する全ての情報について、当社の許可なく転用・販売・公 開することを禁じます。



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1987年 中央大学法学部卒。日興証券に入社。その後、証券ディーリングを極めるべく複数の証券会社でディーリング業務を担当し、第一線のトップディーラーへ。大学時代より築き上げたテクニカル理論に加え、20年以上にわたるディーリング経験により鍛え上げられた相場観を活かして、多様な相場環境での運用実績を誇る。2008年10月より現職。サブプライムローン問題に端を発した世界同時株安にこそ、投資妙味ある銘柄が再興する好機ととらえてグロースアドバイザーズを設立。

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